
こんばんは〜。
行って来ましたよ♪
待ちに待った、「外伝 ベルサイユのばら」
本題に行く前に、今日はじめて大劇以外の楽屋入りというものを見てきました
梅田芸術劇場はホント間近で、見れるんです。
ユミコさん(彩吹真央さん)、とってもきさくな方でした。
キムさん(音月圭さん)スタイル良くてかわいい!!
トナミちゃん(白羽ゆりさん)とにかくきれいで、気さくで元気な人でした。
水さま・・・・・。
いきなり私のたってた横から来られ、目の前30センチのところを通過した所で、気づきました。
あ〜〜という間に通りすぎましたが、一緒に来てた娘はしっかりカメラに収めてました。
エライ!!d(゜ο゜)o よくできました!さて、本題、ベルばらのお話です。
ベルばらに、こだわりのない私としては、この作品は好きです。
けっして華やかさも、話の盛り上がりも少ないですが、細かい心理描写が、ジワジワ伝わってきて、
水さまのおさえた演技が、助長するのです。
そしてなんといっても劇中に歌われる「愛のかたち」という歌が、せつなくて涙してしまいます。
ソフィアを演じるとなみちゃん。
母性愛を感じる大人の女性を上手く表現されていてよかったです。
あとは、これから見られる方もいると思うので、私の感想はこの辺にしておきますね。
一度ではさらっと流してしまいそうな内容なんだけど、実はとっても奥深くもう一度じっくり見てみたい
作品でした。
ミロワールは、少人数だったのに本公演に負けないくらい華やかでした。
ただ、水さんのいつもの元気なパワーがあまり感じられず、疲れているように見えたのは私だjけでしょうか?
とにかく、とてもいい舞台をみれて幸せな一日でした。